尾形研究室はNTT研究所が開発・運用しているロボットやIoTデバイスの連携制御クラウド環境「R-env:連舞™」を用いた開発を行なっています.

このページでは「R-env:連舞™」 (以下, R-env)に関する情報を掲載しています.

1. R-envの基本的な操作方法
2. PythonでのR-envデバイスSDKの利用方法
Pythonで簡単にR-envの拡張デバイスを開発できるSDKを開発しました.これの利用方法について解説します.
3. R-envとROSとの連携ツールの利用方法
4. R-envとOpenRTM-aistとの連携ツールの利用方法