付則3

付則3.研究室等の使用について

 

研究室の部屋は,テンキーロックによって施錠されている.テンキーロックの解錠・施錠方法については,下記の図に示された通りである.研究室使用に際して の注意点を以下に示す.なお,鍵の閉め忘れには十分注意し,特に,一時的に研究室を空ける場合にも施錠を怠らないようにすること.

ランダムテンキーロックの暗証番号は総務が管理し,外部には決して漏らさぬこと.番号変更の必要性が生じた場合は,総務に要請する.

最後に研究室を出る者は,流し台付近の整頓を確認し,全ての扉,窓のカギ,ガスの元栓を閉め,コンピュータ・コピー機等の電源スイッチを切る.特にコンピュータ周辺機器の電源の切り忘れに注意する.なお研究室の主電源は切らない.その後,安全を確認してから退出する.

ロックアウト期間中使用の場合

大学閉鎖期間に研究室を使用する場合,入校願書および研究室使用願を提出する.これらの手続きは基本的に副総務が行う.

使用する者は副総務に伝え,さらに各部屋に配られる研究室使用願をドアに貼る.

 

 

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